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雪組の早霧せいなのお披露目はルパン!?退団前に人気の理由を調べてみた!

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2017年7月23日に、歴史ある宝塚歌劇団のトップコンビが退団します。

それは、雪組トップコンビの早霧せいなと咲妃みゆ

ちぎみゆの愛称で絶大な人気を誇っていた、近年まれにみるゴールデンコンビとして圧倒的な支持を得ていました。

<画像引用元・http://www.sanspo.com/smp/geino/news/20150221/tak15022105000001-s.html>

 

そんな主演コンビのお披露目がルパン三世というのですが・・それって本当でしょうか。

退団前にちぎみゆの人気の理由を調べてみました!

 

雪組男役トップスター早霧せいなプロフィール

<画像引用元・https://marisol.hpplus.jp/article/6867>

名前:早霧 せいな(さぎり せいな)

愛称:ちぎ

出身地:長崎県

初舞台:2001年宙組公演「ベルサイユのバラ2001」

 

雪組娘役トップスター咲妃みゆプロフィール

<画像引用元・https://twitter.com/sakihimiyu_bot>

名前:咲妃 みゆ(さきひ みゆ)

愛称:ゆうみ

出身地:宮崎県

初舞台:2010年月組公演「THE SCARLET PIMPERNEL」

 

早霧せいなと咲妃みゆコンビのお披露目はルパン三世ってマジ!?

<画像引用元・http://www.sankei.com/west/news/161204/wst1612040003-n1.html>

 

2017年7月23日に東京宝塚劇場公演「幕末太陽博/Dramatin“S”」で宝塚歌劇団を退団する雪組トップコンビの早霧せいなさんと咲妃みゆさん。

ファンからは「ちぎみゆ」の愛称で絶大な人気を誇っていました。

ちぎみゆが、宝塚歌劇団の歴史ある雪組のトップに名前を刻んだのは2014年9月1日。

前任のトップコンビだった、壮一帆愛加あゆコンビの退団に伴いトップスターに就任しました。

そして、2015年1月に初日を開けたトップコンビお披露目公演がなんとあの「ルパン三世」だったのです。

えぇぇぇ・・・る・・・ルパン!?

と、かなり驚きますよね。笑

本当に、あのルパンなんですよ~。

<画像引用元・http://ameblo.jp/husigiya/entry-12002078577.html>

 

宝塚歌劇団の公式HPで、ルパン三世の上演が発表されると大きな反響を呼びました。

あの、ルパンを宝塚で上演するってどうなの!?と、反響と言っても心配や批判の声が圧倒的に多かったのです。

しかし・・・・初日を迎えるととても評判が高く満員御礼の公演になったのです。

ルパン三世と言えば、峰不二子/次元大介/石川五右衛門/銭型警部など個性的で人気のルパンファミリーのメンバーがいますが勿論この公演では他のメンバー達も原作に忠実なビジュアルで登場。

中々のクオリティーの高さで、雪組のトップコンビは先行きのいいスタートを切ったのです。

 

早霧せいな咲妃みゆの人気の理由は?

 

<画像引用元・http://zukadays.com/post-11055>

2014年9月1日雪組トップに就任した、早霧せいなさんと咲妃みゆさん。

大劇場公演は、お披露目から退団まで5作品と決して多くはありませんでした。

しかし、なんとこの5作品すべてが稼働率100%を超えるという衝撃的な記録を樹立。

これは、宝塚歌劇団設立以来初めての事なんです。

でも、何がスゴイの?と、思いますよね。

簡単に言うと、作品の口コミが良くなければどれだけトップ就任前に絶大な人気を誇っていても稼働率100%は不可能です。

そして、トップお披露目公演となるとそのトップのファンが通うだけで他組のファンは2作品目からでいいや~。と、観劇を先延ばしにします。

なぜなら、トップとしての貫禄もまだないひよっこトップの舞台を同じ金額を払ってみるならば貫禄のあるかっこいいトップに使う方がいいからです。

それなのに、早霧せいなさんと咲妃みゆさんのコンビはお披露目公演から満員御礼の稼働率100%を記録。

今までどれだけ人気があるトップでも、作品中2作品ほどが稼働率100%を超えれば凄い。というものです。

どうしてそこまで人気があったのでしょうか?

 

<画像引用元・https://twitter.com/amourasky412>

それは、トップコンビの仲の良さも関係しているでしょう。

早霧せいなさんは87期生で、咲妃みゆさんは96期生と9つも学年が離れています。

そして、咲妃みゆさんは月組で育っていたためにトップ就任同年2014年に初めまして。という関係だったのです。

トップコンビが正式に発表された時には「大丈夫・・?」と心配の声が圧倒的だったのですがファンの予想を知ってか知らずか、当人たちは驚くほどに仲が良かったのです。

舞台以外で仲良しということは、それは勿論舞台上でも発揮され観劇しているファンにも伝わります。

仲のいいトップコンビというのは、感激していて気持ちが良い物です。

更に、咲妃みゆさんは天性の舞台センスの持ち主で圧倒的な演技力を誇ります。

現在5組のトップ娘役の中でも演技力はダントツだと言われていのです。

だから、早霧せいなファンの気持ちが彼女と共感できるので男役トップの相手役ファンから認められている存在。

これは、中々珍しいことで早霧せいなさんの粗削りな部分を咲妃みゆさんの圧倒的な演技力と舞台センスで補っているという。

そして、何よりも人気の秘密は演目です。

ちぎみゆコンビが今までに上演してきた作品が、漫画の実写版なのです。

 

<画像引用元・http://news.ameba.jp/20151020-837/>

ルパン三世を筆頭に、るろうに剣心/伯爵令嬢とこの作品が相性が抜群によく2,5次元を演じる事の出来るトップコンビとして名をはせたのです。

そして、トップ2作品目の日本物である「星逢一夜」という宝塚歌劇団演出家である上田久美子氏の大劇場デビュー作品が大ヒット。

涙なしでは見られないと口コミ評判がとても高く、何よりも雪組メンバーの熱演が心を打つとして大きな話題になったのです。

これら全てがあいまって、雪組トップコンビである早霧せいなと咲妃みゆは全員から愛されるトップコンビだったのです。

 

まとめ

<画像引用元・https://mulpix.com/instagram/%E5%92%B2%E5%A6%83%E3%81%BF%E3%82%86_%E6%97%A9%E9%9C%A7%E3%81%9B%E3%81%84%E3%81%AA.html>

いかがでしたか?

7月23日で退団してしまう、ちぎみゆ

多くのファンが退団にショックを覚えていますが、宝塚の美学である「清く正しく美しく」を守り続けたコンビ。

お互いを認め合い、尊敬しあい、サポートしあい。

そして、相思相愛のトップコンビは中々いません。

退団は悲しいですが、今後の彼女達の活躍に期待です。

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